キツネの花図鑑

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zoom RSS タマガワホトトギス(玉川杜鵑草)

<<   作成日時 : 2009/08/13 23:57   >>

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キツネの花図鑑

タマガワホトトギス(玉川杜鵑草) Tricyrtis latifolia
ユリ科ホトトギス属 花期:6月〜8月頃

花びらにある斑紋が小鳥のホトトギスの胸の斑紋と似ていることから「ホトトギス」と呼ばれています。ホトトギスの仲間は東南アジアに19種、そのうち12種が日本に自生し、10種は日本の固有種です。
玉川(タマガワ)の由来は、京都にある玉川という小川が山吹の名所であり、その山吹に似た黄色の花を咲かせるホトトギスとうことで、タマガワホトトギスの名前が付けられたと言われています。
北海道から九州の山地に自生します。

撮影地:東京都青梅市御岳山(2009/08/08)







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